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2007/06/10 18:03  友達遊戯10



「それがどんどん押し寄せて来て……頭が真っ白になっちゃうのが
『イク』ってことだよ。すご~く気持ちいいんだよ……。美穂ちゃん、
イキたい?」
美穂は淫らな声を発しながら、首を縦に動かした。
「じゃ、お願いして。愛理がドキドキして感じちゃうくらい、エッ
チな言葉でおねだりできたらイカせてあげる」
「あんっ、ふぁん……そんなの恥ずかし過ぎる……」
「じゃ、お預けだね。せっかく、イクって感覚を教えてあげようと
思ったのにぃ……」
クリ○リスへの愛撫を止めると、愛理は乳首の洗濯バサミを引っ張
った。 薄桃色の乳首は卑猥な形に伸びて、美穂は痛みで顔を歪めた。
「ひぎっ!! 痛いよぉ……。言うから、ちゃんと言うから……意地
悪しないでぇ」
必死で許しを請う美穂にお構いなしに、愛理は洗濯バサミを指で弾
いた。
もう痛みを通り越して、乳首の感覚が麻痺してくるのが引っ張られ
たり、弾かれたりすることで蘇ってくる。

「美穂の……恥ずかしいお汁でビショビショの……オマ○コをイカ
せてください!! イケないとおかしくなっちゃいそうなのぉ……」
今度は躊躇うことなく、美穂は卑猥な言葉を口にした。ジリジリと
したもどかしい快感に終止符を打ちたかったのだ。
(ずっとこのままだったら、私本当に狂っちゃう……。)
「じゃ、さっきも言ったけど……これからは、私のどんな命令も聞
く?」
美穂の涙と汗でグシャグシャな表情とは対照的に、愛理は涼しい顔で
問いかけた。
美穂はしゃくりあげながら、激しく首を縦に振る。
「ふふ……、じゃぁ……たっぷりイカせてあげるね……」
そう言うと、愛理はカバンからピンクローターを取り出し、処置器
具が並ぶトレーからテーピング用のテープで、美穂のクリ○リスに
貼り付けた。

「これね……クリちゃんに当てると、すご~い気持ちいいんだよ。

穂ちゃんは処女だから、オマ○コの処女膜が破れちゃわないように、
これでイカせてあげる」
愛理がスイッチを入れると、低いモーター音と共にローターが振動
し始めた。
「あふんっ……やっ、なに……これ…!!?」
愛理の指とも舌とも違う、絶え間なく続く刺激に、身体の芯がまた
熱くなっていく。
「ね……? 頭が痺れちゃうくらい気持ちいいでしょ? もっと強
くしてあげるね」
振動が激しくなるのに合わせて、美穂の淫声と腰のくねらせ方も激
しくなっていく。
「ダメぇ……止めてぇ……!! 愛理ちゃん……変になっちゃうよぉ
……!!」
「変になっちゃうためにやってるんだよ? それに……さっき約束
したでしょ? ずっと私の命令を聞くって……」
愛理はテーピングで固定されたローターを指で押さえつけると、ス
イッチをMAXにした。

「ひぃっ!! いやぁ……!! 気持ちいいのぉ……!?」
「洗濯バサミが痛いのも忘れちゃうでしょ? ほら、もっとエッチ
な声聞かせて」
「あんっ、はぁん……クリちゃんが……ビクビクってして……。あ
ぁ……んんっ、ひぃん、イッちゃうぅ……!!」
「好きなだけイっていいからね……。美穂ちゃんのいやらしいイキ
顔、ちゃ~んと見ててあげる」
愛理の言葉が合図になったのか、再び美穂の子宮の奥からは、得体
の知れない波のような物が凄まじい勢いで押し寄せて来た。その勢
いに押しつぶされそうになるのと同時に、美穂の頭の中でチカチカ
と無数の火花が弾けていく。
「うぅ……あぁぁ……ダメっ!! あぁぁぁ……ひぃうぅぅんんっ!!」
声を押し殺すことなく、美穂は2、3度、華奢な身体を仰け反らせ、
絶頂に達した。



109ag





テーマ : えろす小説 - ジャンル : 小説・文学

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