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2007/05/18 04:18  友達遊戯7


「あんっ……ふっ……あぁっ!!」
美穂は自由のきかない身体をくねらせながら、ベッドの上で悶えてい
た。
勃起したクリ○リスを擦られるたびに、我慢しても声が漏れてしまう。

「ね、気持ちいいでしょ? 美穂ちゃんは処女だから……オマ○コよ
り、こっちの方が痛くないし、気持ちいいのがずっと続くでしょ?」
愛理は擦る指を休めたり、激しくしたりして、愛理の反応を楽しんで
いる。必死で声を押し殺しているせいか、息が苦しくなるのだろう、
美穂は時々鯉のように口をパクパクさせて荒い呼吸を繰り返している。 「クリちゃんばっかりじゃ、飽きちゃうよね~? 美穂ちゃんはデカ
乳だから、こっちも……」
愛理は慣れた手つきで美穂の背中に手を回すとブラジャーのホックを
外した。あどけない顔つきには不釣合いなEカップの乳房がぷるんと
顔を出した。

愛理はゆっくり乳房に舌を這わせると、乳首だけを避けるようにゆっ
くり舐め始めた。
「いやぁ……愛理ちゃん、もう止めてぇ……」
「オマ○コ、こんなにトロトロにしてるのに、どうして? それに…
…おっぱいだって、まだ乳首舐めてないのに、すご~いビンビンだよ」
身体で解からせるかのように、愛理はわざと音を出して乳房を舐め回
し、ワレメに這わせている指も激しく動かして愛液の音を聞かせた」

「ひぃう!! あぁん!!」
「このエッチな音、ぜ~んぶ美穂ちゃんの身体から出てるんだよ」
「いやぁん!! もう許してぇ……」
快感と理性の狭間で、美穂の思考はグチャグチャに混乱していた。言
葉では否定しても、否応ナシに身体は反応してしまう。

「もう、乳首こんなに勃起させて、『イヤっ』とか言っちゃダメだよ
ぉ」
愛理は少し呆れたような口調で続けた。
「そんな聞き分けのない美穂ちゃんにはオシオキしちゃおかなぁ」
(お仕置きって……? な、何されちゃうの? 私……。)
セックスやSMの知識など全くといっていいほど無い美穂だが、「お
仕置き」という言葉が、ひどく卑猥で怖いものだと感じ取ることが
できた。

震える美穂を抱きしめると、愛理は焦らしていた乳首に舌を絡ませ
る。汗とミルクの匂いが混じったような味に、愛理の嗜虐心は高ま
っていった。
「あんっ、そこは……」
「ふふ、やっぱり乳首も性感帯だったんだね♪ 美穂ちゃんの乳首、
美味しいよ」
赤ちゃんがおっぱいを吸うように、チュウチュウと乳首を吸ってい
る愛理を見ながら、
美穂は甘い声を漏らし続けた。クリ○リスも、弄られっぱなしだ。
(これがお仕置きなの……? 気持ちよ過ぎるよぉ……。)

「はぁんっ、愛理ちゃん……私、気持ちいいのぉ」
美穂は堪らずに、声を上げた。
「どこが感じるの? 教えて……」
「んはぁ……乳首と……クリが感じちゃうの!! もっとして欲しい
って思っちゃうのぉ」
顔は涙でグチャグチャだが、先ほどまでとは違う恍惚な表情を浮か
べている。
「やっと素直になった。でもぉ……いいマゾ奴隷になるには、さっ
きのお仕置きは、きちんとしておかないとね……」
そう言って、愛理は保健室を見回し、洗面台に置かれている洗濯バ
サミに目を留めた。

(あれで美穂ちゃんのおっきいおっぱいを挟んだら、どんな顔する
かなぁ。愛理も始めは痛かったけど……。)
兄からの調教を思い出し、愛理は身体をぶるりと震わせた。それと
同時に、美穂が苦痛に顔を歪め、許しを請う姿が脳裏に浮かんだ。

テーマ : えろす小説 - ジャンル : 小説・文学

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