FC2ブログ

プロフィール

・ichico・

Author:・ichico・
FC2ブログへようこそ!
掲載予定の作品はほぼ成人向けになります。
18歳未満の方は、ご遠慮ください。
このブログに掲載されているテキストの著作権は管理人・ichiko・が有しています。無断転載禁止デス。
コメントに感想など残していただけると嬉しいです♪

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

おすすめサイト

おすすめ商品!

管理人の一押し
「紅椿 首輪「太」持ち手付 (赤)」の詳細を見る
紅椿 首輪「太」持ち手付 (赤)
■紅椿シリーズ ■持ち手付首輪 ■ケースサイズ 170x60x170mm
チェーンの持ち手を付けた幅広の首輪です。
本革製で重量感があり、首輪だけでも雰囲気が盛り上がるこの商品に、手持ちを付けてさらに楽しみの幅を広げました。
ご主人様にあなたの絶対の服従をアピールすれば、いつも以上に本能的な時間を過ごせます。
価格:¥6,300¥2,835
管理人の一押し
「ヴァーリアベビードールセット」の詳細を見る
ヴァーリアベビードールセット
■サイズ B78〜88:W58〜70:H87〜95cm ■カラー ピンク/黒 ■セット内容 ベビードール・ショーツ(Tバック)
ふんわりとしたAライン風のランジェリー「ヴァーリアベビードールセット」。
淡い桜色を基調としたランジェリーで、小さめの黒レース素材のフリルを胸元と裾にあしらった、可愛らしく上品な一着です。
価格:¥3,465¥2,599

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

相互リンク

お小遣い稼ぎに♪

投票お願いします♪

質問 読んでみたい小説のジャンルは?
羞恥系SM
レズ
純愛
メール調教
女子校生
OL
メイドさん
ロリっ娘

コメント



- アクセス解析 -

--/--/-- --:--  スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2007/05/15 01:23  友達遊戯6


放課後のこの時間なら、校庭から運動部の活気のある声や吹奏楽部の
楽器の音が保健室まで届いているはずだ。
しかし、美穂の頭の中は時間が止まったように、愛理が指を動かすた
びにピチャピチャと卑猥に響く淫音と親友の切ない喘ぎ声しか聴こえ
てこない。

赤く充血した突起を軽く抓ると「はぁ……愛理、ココが一番感じちゃ
うんだぁ……」と、愛理は媚びるような甘ったるい声を上げた。片腕
で体を支えている不自然な体勢なのに、秘部を弄る指先は更に激しく
なっていく。
学園のアイドルが、自分の目の前で淫らなオナニーショーを繰り広げ
ている。美穂はどうしても目を逸らすことができず、透明な液体でぬ
らぬらと光っている指先を見つめていた。

(女のコのアソコって……こんな風になってるんだ。あぁ、アソコだ
け赤く熱を帯びて……私のアソコもぬるぬるしたお汁が出てくるのか
なぁ……。)
美穂は思わず太腿を擦り合わせた。もやもやした疼きが子宮の奥に届
いてくる。
「ふふ……。美穂ちゃん、どうしたの?」
「えっ……あ、あの……」
もどかしそうに太腿を擦り合わせる美穂の心を見透かすように、愛理
はゆっくりと中指をワレメの中に沈めていく。
「ふぁんっ……あぁんっ。クリちゃんも感じるけど、オマ○コの中も
こうやって擦ると気持ちいいんだよ……」
膣肉が指に絡みつく感触を楽しむように、愛理は薬指も押し入れて、
出し入れを繰り返した。
「んんっ……うっはぁ……いつもはもっと太いバイブ使うんだけど…
…美穂ちゃんが見てると思うと、指だけでも感じちゃう」
うっとりした表情で膣内を弄る愛理を見つめながら、美穂は彼女の言
葉を疑った。
(ゆ、指……2本だけでも、信じられないのに……。もっと太いのが
入っちゃうの?)

美穂が先ほどより激しく太腿を擦り合わせ始めると、愛理は手を止め
て美穂の両足の間に座り込んだ。
「くすっ、美穂ちゃんにも同じことしてあげるね」
いたずらっ子のように微笑んだ愛理は、美穂のブルマに手をかけると、
強引にショーツと一緒に引き下ろした。
「い、いやぁ……!!」
下半身を剥き出しにされ、美穂の顔が羞恥で歪んだ。恥ずかしさで顔
を覆いたいが、手を拘束されているために、それも叶わない。せめて
も抵抗というように、太腿を閉じ合わせた。

かたく閉ざされた瞳からは、涙が滲んでいる。愛理は無垢な親友のそ
んな姿を楽しむように、更に追い詰めていく。
「すご~い!! 美穂ちゃんのパンツお漏らししたみたいに濡れて、シ
ミができてるよぉ」
「いやぁ……」
「だーめ、ちゃんと見なくちゃ」
愛理はシミの部分がよく見えるように、美穂の目の前にショーツを曝
した。今まで嗅いだことのないような甘酸っぱい匂いが鼻先に届いて
くる。

「私のオナニー見て、濡らしちゃったんだよねぇ……。美穂ちゃんの
オマ○コもやっぱりエッチだ♪」
弾んだ愛理の声とは対象的に、美穂は反論することもできず嗚咽を漏
らした。
「泣かなくてもいいのにぃ……。クセになっちゃうくらい、気持ちい
いことしてげるから、泣き止んでよ」
そう言うと、愛理はぴたっと閉じた美穂の両足を持ち上げて開かせた。
「やだぁ……。見ないでよぉ……!!」
「ワレメからお汁がトロトロ溢れてるよ。泣いてるくせに濡らしてる
なんて……美穂ちゃん、愛理よりスケベかも……」
美穂は必死で首を横に振るが、身体の芯が熱く痺れるような電流が背
筋にピリピリ走り、言いようのない興奮に包まれているのを感じてい
た。

テーマ : えろす小説 - ジャンル : 小説・文学

<< 友達遊戯7 | HOME | つぶやき >>

コメント

コメントの投稿

URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。