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2007/01/07 03:41  BabyDoll~私はお義兄ちゃんの…~17



愛理はテーブルの上に四つん這いになると、お尻を高く付き上げた。
肉付きのよい太腿の間から覗く股間には、すでに薄っすらと愛液が滲
んでいる。
愛理のお尻の前にしゃがんだ聡が、そのシミを指摘すると、愛理は切
ない声を上げて背中を仰け反らせる。
「すごいなぁ……。ちょっと弄っただけでグチョグチョだよ。せっか
く買ったパンツが愛液まみれだ」
「ごめんなさい……。でも、お兄ちゃんに見られるだけで、すごい気
持ちよくなっちゃうだもん……」
「ホントにいやらしいマゾペットだな」 聡がピシャリと愛理のお尻を叩くと、愛理は再び甘い淫声を上げた。
「ねぇ……お兄ちゃん、愛理もう我慢できないよぉ」
下着の上から焦らすような愛撫に、痺れを切らした愛理は拗ねるよう
におねだりをしてみる。
聡も愛しい義妹の痴態を間近にして、隆起した肉棒を破瓜したばかり
の秘部に突き立てたい衝動を抑えるのに必死だった。

「まだダメだよ。その代わりココを可愛がってあげるから……」
そう言うと、聡はショーツを太腿までずり下ろし、少し色素が沈着し
たアナルに指を這わせた。
「ひゃ……ん!! な、何……?」
味わったことのない感覚に愛理は思わず振り返り、聡を見上げた。
「愛理はオナニーの時、お尻は弄らなかったの?」
「だ、だって……そんな汚いトコロ……」
確かに聡の開設していたSMサイトで、アナルセックスについて告白
している投稿を目にしたことはある。だが、まだ女子校生の愛理にと
ってアナルは排泄器官としての認識しかなく、とても快感を得られる
箇所ではないと思っていたのだ。

「慣れると……すごい気持ちいいんだよ」
聡は指先で愛液をすくうと、キュッ締まったアナルに塗りつけた。
「んんっ……!! はぁん……ダメぇ…汚いよぉ」
愛理は必死で抵抗しようとするが、がっちり太腿をつかまれて身動き
がとれないでいた。
「愛理の身体に汚いところなんてないよ……。お尻の穴だって、すご
く可愛いよ」
「うんっ……いやぁ、舐めちゃ……あぁ、あんっ!!」
聡の丹念な舌先の愛撫に、愛理の抵抗は弱くなっていく。
(お尻なんて……恥ずかしいのに、舌でペロペロされると……なんか
ゾクゾクしちゃう……。)
「感じてきたみたいだね。おま○こから愛理のいやらしいお汁が溢れ
てきたよ」

イヤイヤと首を横に振りながらもお尻を突き出す愛理に満足しながら、
聡は硬くなったクリ○リスを摘み、アナルへの愛撫を続けた。
「お兄ちゃん……愛理のお尻……変になっちゃうよぉ」
「そうだね、だいぶ柔らかくなってきた……。これなら指が入るかな?」
聡の人差し指が、少しだけ愛理のアナルに埋まっていく。
突然の異物感に、愛理は思わず身を固くして懇願する。
「ダメぇ!! お尻の穴なんて汚いよぉ……」
まだ性経験が未熟な愛理が頑なにアナルを拒むのは、聡にとって予想
していたことだった。そして、その羞恥心も聡の嗜虐心をいっそう高
めていくのだった。
「じゃ、汚くなくなればいいのかな?」
愛理から離れると、聡はリビングの隅に置いてあったバッグの中を探
り始める。
「え……?」
聡の質問の意味が解らず、愛理は身体を起してテーブルの上に座り込
んでしまった。
「ああ、ダメだよ。四つん這いのままでいなくちゃ……」
再び愛理のそばに戻ってきた聡の手には、愛理をさらに辱めるための
淫具が握られていた。

テーマ : えろす小説 - ジャンル : 小説・文学

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