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2006/10/09 03:15  BabyDoll~私はお義兄ちゃんの…~13


「あ、あん!! お兄ちゃん……もぉ……感じ過ぎちゃって、ダメだ
よぉ……」
聡の前で秘部を弄りながら、愛理は遠慮することなく大きな声で喘い
でいる。
先ほどイキそびれてしまったクリ○リスは、まっ赤に充血してぷっく
りと膨らんでいた。
「すごいな……。愛理のおま○こ、どんどんお汁が出てくるよ。お仕
置きの続きだからね……勝手にイッちゃダメだよ」
聡は沸き上がる欲望を抑えつつ、冷静な声で愛理を追い詰めていく。

「……そんなに見られたら……。ふぁ、あ、あ……我慢できなくなっ
ちゃう……!!」
「愛理は見られるのが好きなんだ……? オナニーなんて、普通は隠
れてするコトなのに」
「や、うう……イジワルなコト言わないで……」
言葉で否定していても、聡の視線と言葉だけで、愛理は身体を震わせ
て絶頂に近づいていく。

「ちゃんといつもみたいにしてごらん。そしたら、もっと気持ちよく
してあげるよ……」
「ホント……? 愛理……もぉ、イキたくて辛いのぉ……」
涙目になりながら、絶頂の許しを請う義妹の姿は、例えようがないく
らい愛おしく淫猥なものだった。聡はすぐにでも、隆起している肉棒
を愛汁にまみれた秘部に突き刺したい衝動にかられていた。

「愛理は……恥ずかしいオナニー姿を……お兄ちゃんに見られてるっ
て想像して……感じちゃう変態なマゾペットです……。あん、いつも
……おま○こにおち○ちん……くださいって……言いながら、はぁん
……イッちゃうのぉ」
クリ○リスを擦り上げるスピードは早くなっていく、もう我慢するの
も限界なのだろう。
「愛理はバージンなのに、オナニーでおち○ちんをおねだりしちゃう
んだ……? 本当に淫乱だなぁ」
「誰のおち○ちんでもいいわけじゃ……。お兄ちゃんのおち○ちんが
欲しいのぉ……」

愛理は、もう入れて欲しいと言わんばかりに、さらに足を開き、ヒク
ついた秘部を聡の前に曝した。
「欲しいの?」
聡の短い問いに、愛理は首を大きく何度も縦に振り、うわ言のように
「お願い、お願い」と繰り返していた。

「愛理はペットなんだよね? ペットがご主人様におねだりする時は
どうすればいいか解る?」
そう言うと、聡は裸になり、隆起した肉棒を愛理に見せた。
初めて見る男性器に、愛理は言葉を失ってしまった。
(男の人のって……あ、あんなに大きいの……? それにすごく固そ
う……。あんなの入ったら、愛理のアソコ……どうなっちゃうんだろ
う……?)

戸惑う愛理の胸中を察した聡は、愛理の左を掴むと、ゆっくりと固く
反り立った肉棒を握らせた。
「これが……お兄ちゃんの……」
愛理は、恐る恐る熱を帯びた肉棒を握ってみる。
恐怖心はあるものの、兄が自分で興奮している証でもあり、愛理は嬉
しさを感じてもいた。

「今からコレを入れてあげるからね……。最初は痛いかもしれないけ
ど、愛理は淫乱だから、気持ちよくなり過ぎてそのうち、僕のおち○
ちんより大きいバイブとかおねだりするようになっちゃうかもね」
意地悪く、そしてどこか嬉しそうに話す聡に、愛理は顔を赤らめた。
その言葉を聞いて、一瞬はしたなくバイブをねだる自分を想像してし
まったのだ。

(あぁ……これが私の中に入ったら……本当にお兄ちゃんのモノにな
れるんだ……。)
小さい手の中で、激しく脈打つ肉棒を少しのあいだ見つめた後、ベッ
ドの上で聡にお尻を高く突き出した。散々焦らされた秘部からは、今
にもシーツに垂れ落ちそうなくらい愛液が、溢れ出ている。

「お兄ちゃんのおっきい……おち○ちんで……愛理を本当のマゾペッ
トにしてください……。おま○この奥が……すごく切なくて……辛い
の……」
愛理はシーツを握りしめながら、最後は消え入りそうな声で懇願して
いる。いくらメール調教を施してきたとはいえ、教えた訳でもないの
に、ここまで征服欲を掻き立たせる愛理の言動に、聡はさらなるマゾ
性の開花を感じ、胸を高鳴らせた。
「可愛いよ……愛理……。恥ずかしくて気持ちいいコト……たくさん
してあげるからね……」
聡は羞恥と快感で薄桃色に染まった柔尻とそっと掴むと、肉棒の先を
濡れぼそった秘部に押し込んでいく――。

テーマ : えろす小説 - ジャンル : 小説・文学

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コメント

うあああああああああ!!!
待ってました・・・
ヤバイですね・・・愛理ちゃんと聡お兄様・・・
マママm・・・マゾペット(´゜ω゜):;*.’:;

つづきがさらに気になってきました!!キャー q(≧∇≦*)(*≧∇≦)p キャー
これからも更新がんばってください!!!

さまじ様

お待たせしましたぁ~~(*゚ー゚)w

ついに、大好きなお兄ちゃんと結ばれますよ!
次からの展開も楽しみにしててくださいませ~d(^0^)b

初めまして梁(やな)といいます。
すごいですこんなに上手にかけれるなんて
どうすればうまくかけるのかな
読みやすいです
応援してますこれからはもっとハードな物も書いてください

はじめまして。
ひょんなことから読んじゃいました・・・・
僕には小説の逆で、義姉がいます。
弟の僕が言うのもなんですが、女子大生で超美人です。
これを読んで・・・・
リアルすぎてついついいけないことを想像しちゃいます。
続きを楽しみにしています。

ありがとうございます^^

梁様

ご来訪ありがとうございます~。
まだまだ描写が拙い作品ですが、精進していくので
楽しみに待っていていてくださいねd(^0^)b

とも様
ご来訪ありがとうございます~。
美人の女子大生・・・。いい響きですね~(* ̄m ̄)ウシシシ...
このブログで、いけない妄想を楽しんでいただければ幸いです。w

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