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2006/06/23 15:59  甘い香り11


「ホント……すごい、グチャグチャじゃない……」
すらりと伸びた美咲の足が、快楽に飢えている秘部をかき回していく。
「あっ!! あんっ、あぁぁ……う、うく……いい……もっと弄ってく
ださい!!」
ガーターストッキングを履いたままの足が、割れ目の奥をこねくり回
す度、菜々子は切なそうに声を上げる。ガーターストッキングの繊維
が、敏感な部分に擦れて卑猥な音が部屋中に響き渡る。 「あらあら、自分から腰振って……。会社でもアナタに好意を持って
る男性が多いのに……この姿を見たらどう思うかしらね」
「いやぁ……そ、そんなこと言わないで……ください。はぁん、あぁ
あぁ~~!! ソコ気持ちいいのぉ~!!」
「清楚で可愛い菜々子が、パイパンにして、こんないやらしい格好で、
オマンコ濡らしてる姿……見せてあげたいわ」

イヤ、イヤと首を降りながらも、菜々子の腰の動きは段々と激しくな
り、自分から気持ちよくなる部分を探して、擦りつけていく。
「ふぁん、ああぁ~~!! 美咲様の足……気持ちいいですぅ~~!! 
クリに当たって……あぁ!! あん、はぁん……」
ずっと焦らされていた欲求をぶつけるように、菜々子は腰を動かし続
ける。
「よっぽどイキたかったのね。いいわ、会社での言い付けも守ったし
……このままイカせてあげる」
そう言うと、美咲は足先に力を入れて、さらに深く秘部に割り込めせ
た。

「ひゃう!! はぁはぁ……あん、あぁ、嬉しいですぅ……。あぅ、ダ
メ……!! イク、イク……あ、あぁ~~イクイク~~~!!」
大きな淫声と共に絶頂を迎えると、菜々子は身体を床に突っ伏したま
ま、荒い呼吸を繰り返した。

「ほら、菜々子……ひとりで勝手に気持ちよくなって終わりじゃダメ
でしょ」
美咲は、朦朧としている菜々子に声をかけると、秘部を弄んでいた足
を彼女の前に差し出した。黒いガーターストッキングの足先が、愛液
でぬらぬらと艶めいる。
菜々子は躊躇することなく、美咲足先を口に含み、愛液を舐め取ってい
く。
「ちゅ、んん……ちゅぷ、はぁはぁ…ちゅ、ちゅぷ……」
「そう、いいコね。自分で汚したんだから、ちゃんとキレイにしないと
ね」
「ふぁい……美咲様の……足、おいひい……れす。んん、ちゅぅ、んん
……はぁ、ちゅぷ……」

美咲は夢中で足先を舐めているリードを強く引っ張った。首輪が上にず
れて菜々子の顔が苦しそうに歪む。その表情すら、美咲にとっては子宮
を疼かせる快楽のエッセンスなのだ。

元々、入社当時から菜々子の人気は高かった。別のチームの主任や営業
の人間が、何度も飲み会に誘ったりしていたのも知っている。美咲と関
係を持つようになってから、可愛らしさに加え、女性らしい艶っぽさが
出てきたせいか、余計に誘いが増えていった。

だが、男性社員からアイドル的存在に見られている菜々子が、普段の可
憐な雰囲気からは想像できない淫らな格好で、羞恥に身を震わせながら
快感を貪っている。それを自分だけが知っているという優越感――。
(誰にも渡さない……。菜々子は私だけを選べばいいの……。)
美咲はそう心の中で呟きながら、リードを引く手に力を込めた。

テーマ : えろす小説 - ジャンル : 小説・文学

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コメント

こんばんわー

素敵なブログですね~

どきどきしながら読んじゃいました。

実際の生活ではなかなか・・・・ね・・・(笑)

また遊びに来てください♪

skyさん

ご来訪ありがとうございます~^^
まだ始めて間もないので、少ないですが
これから少しずつ増やしていくので
楽しみにしててくださいね。
もっとドキドキしてもらえるように頑張ります~!

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