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2011/09/02 20:17  猫耳ラプソディー(5)


「あぁんっ……、ちょ、ちょっと……友梨亜、いきなりそんなトコ
触っちゃ……」
「でも、お姉様の乳首、痛そうなくらい固くなってますわよ。くすっ
……、さっきのオナニーの余韻がまだ残ってますのね」
 友梨亜は清香の唇や首筋に何度もキスしながら、ピンと勃った乳
首を指先で愛撫し続けている。
 制服を脱いで下着姿になった友梨亜の身体からは、香水の匂いと
は違う薔薇に似た甘やかな香りが漂ってくる。友梨亜の華奢な身体
が重なるたびに、その不思議な香りは清香の鼻腔をくすぐり、正常
な思考を奪っていく。
「んくぅっ! んはぁあ……あぁあんっ、あぁくぅ……」
「いつもの強気なお姉様も素敵ですけど……。ふふ、こうやって甘
えてくれるのも、すごく嬉しいですわ」
「べ、別に甘えてなんか……。あぁくぅ、んはぁああんっ!」  清香が反論しようとした矢先、友梨亜の細い指がするりとショー
ツの中に滑り込んだ。その指は迷うことなく、ぷっくりと充血した
クリ○リスを刺激する。
「すごい……、お漏らししてるみたいですわ。お耳もこんなにピク
ピク震えて……」
 手を拘束されているせいで、友梨亜の愛撫に身を委ねるしかない
清香だったが、気が付くとクリ○リスを引っ掻くように弄る指の動
きに合わせて腰を揺らしていた。
「もっと可愛がって差し上げますわ」
 友梨亜は清香を四つんばいにさせると、ゆっくりとショーツを下
ろした。ショーツには透明な蜜液が糸を引いてついてくる。

「あぁ……、これがお姉様の大事なトコロ。サーモンピンクで、とっ
てもキレイですわ。」
「バ、バカ……! この格好だけも恥ずかしいんだから、あんまり
見ないでよ」
「ダメですわ! お姉様の処女肉をしっかりこの瞳に焼き付けない
と♪ それにトロトロで……すごく美味しそう」
 友梨亜は、揺れる真っ白な柔尻を両手で押さえると、清香の媚肉
にそっと舌を這わせた。
「ひぃうっ! ひいぃぃんっ! あぁっ、んはあぁああ……、そん
なトコ、汚いっ……のに……」

 同性に秘部を舐められるという羞恥に、清香は瞳を固く閉じて身
体を震わせた。それでもザラついた舌は容赦なく秘裂の中に分け入っ
ていく。
(こんなエッチな気分になっちゃうのは……耳とシッポのせいなん
だ。私自身がイヤラシイわけじゃ……。)
 清香は心の中で何度も繰り返し呟くが、友梨亜の舌をねだるよう
に腰をさらに妖しくくねらせた。
「んふぁぁあ……、いやぁああ……」
「あぁ……、お姉様の汗と蜜の味が混じって……。この匂いだけで、
友梨亜もおかしくなりそうです」

 堪えきれずに漏れ出る先輩の淫声が耳に届くたび、友梨亜も自分
の子宮が熱くなるのを感じていた。その証拠に純白のレースを施し
たショーツには、くっきりと染みが広がっている。
「はあぁああんっ……! あぁっ、あくぅうんっ……、友梨亜……
もうダメ……かも」
 徐々に近づいて来る絶頂の足音に清香の背中が仰け反る。だが、
その足音を遮るように友梨亜の舌が蜜肉から離れた。



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