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2008/05/19 21:14  女教師の憂鬱~響子の場合~(14)


「オナニーは許可してあげたじゃないですか」
「ひとりで慰めても、全然足りないの……。あぁ……み、宮瀬君の
オチ○チンじゃないと……」
悠太の指がワレメを弄び、クチュクチュと卑猥な音が耳に届くと、
響子はたまらずジーンズの上から悠太の股間を撫で上げ、激しく舌
を絡ませた。甘ったるい唾液が互いの舌を伝う。それだけで、響子
のはしたない下半身は蕩けそうな快感に包まれていく。

「ホント、先生ははしたない牝犬ですね。ホテルまで我慢できない
なんて」
飽きれながらも嬉しそうに呟くと、悠太はジッパーを下し、反り勃
った肉棒を響子に握らせた。
手の中でビクビクと激しく脈打つ肉棒に、響子の整った美しい顔が
だらしなく緩んでいく。
響子はセーターを捲り上げたまま、しゃがむと、目の前にある肉棒
にむしゃぶりついた。
「んんっ……ぢゅるぅ……はぁん、コレが欲しかったのぉ……」
嬉しそうに唾液を絡ませて、肉棒に奉仕する響子の頭を撫でながら、
悠太は生温かい舌の感触に目を細めた。
「あぁ……先生、すごく上手になりましたね。気持ちいいですよ」
その言葉に応えるように、響子は右手で肉棒の根本をしっかり握る
と、緩急をつけて、肉棒へのピストン運動を繰り返した。
悠太の荒い吐息と、自分の唾液と先走り汁が混ざった独特の匂いが
鼻腔を刺激する度、響子の秘部からは愛液が止めどなく溢れてくる。

「ねぇ……ここで頂戴……」
名残惜しそうに肉棒から口を離すと、響子は木の幹に手をつき、何
のためらいもなくお尻を突き出した。まだまだ肌寒さを感じる季節
なのに、野外で卑猥な姿を曝している興奮からか、真っ白な柔尻は
うっすらと汗ばんでいる。

悠太は無言で響子のお尻に手を置くと、肉棒を蜜壺の入り口に押し
当てた。ズチャリという淫音と供に「はぁん……あぁ!!」と、歓喜
の声が漏れる。
「もっと奥まで」とねだるように腰をくねらせる響子とは対照的に、
悠太はゆっくりと牝奴隷の膣内を肉棒で埋めていく。
「あぁ、オチ○ポ……いっぱい……。もっともっと先生のこと犯し
てぇ……」
「ひどいなぁ、自分からおねだりしたくせに、僕が犯してるみたい
な言い方」
腰の動きをさらに速めながら、悠太は淫汁が溢れ出る子宮の奥を激
しく突き上げた。
「あぁん!! ごめんなさいぃ……。響子が自分からおねだりしたの
に……。ひぃうっ……宮瀬君に犯されてると思うと……おかしくな
そうなくらい気持ちいいのぉ!!」
どこからか子供たちがはしゃぐ声が聞こえてきたが、響子は声を潜
めるのも忘れて、頭の芯まで痺れるような甘い快感に浸っていた。
「大丈夫……。先生のお望通り、ずっと犯してあげますよ……。結
婚式当日に、ウェディングドレス姿のまま……とかね」
悠太も呼吸を荒くしたまま、絶頂へと響子を追いつめていく。

悠太との関係が深まっていく中、響子は慎吾との婚約破棄を考えて
いた。だが意外にも、悠太はそれを許さなかった。
「人妻になっても先生は僕の奴隷ですよ……。人のモノを自分好み
に調教するのって、最高に興奮するんですよね」
教え子から与えられる歪んだ快楽の虜になっていた響子は、さらに
婚約者を裏切り続けることを悔いながらも、その一言を受け入れる
しかなかった。

「結婚式当日は、たっぷり中出ししてあげますからね。そのまま神
様の前で愛を誓ってください……。ね、先生」
「いやぁ……!! そんなことされたら……。ひぃぃ!! あぁん、オ
マ○コ、イッちゃうのぉ~!! 一緒に……一緒にイッてぇぇ……!!」
夫ではない男の白濁液で、ショーツを汚しながらヴァージンロード
を歩く――。そう遠くない未来を想像し、生徒の性玩具となった女
教師は、生温かい精液が子宮に注がれる刹那の幸福に浸っていた。


テーマ : 恋愛:エロス:官能小説 - ジャンル : 小説・文学

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