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2006/04/19 03:08  放課後9


「よく言えたね。ご褒美に、この恥ずかしい格好の
ままイカせてあげるからね。結衣は、処女のくせに
自分で足を拡げてイっちゃうんだよ……」
「あぁ……恥ずかしいですぅ」
恥じらいを口にする結衣だったが、クリ○リスと
肉唇への愛撫に、ここが校舎の中だということもす
っかり忘れ、淫らな声を上げていた。

「さすが処女だけあって、ギュウギュウ締め付けて
くるな……。ほら、お尻の穴まで愛液がべったり垂
れてきてる……」
 真山は親指でクリ○リス、中指で肉唇の入り口を
刺激しながら、もう片方の手でお尻の割れ目をすっ
となぞってみた。
「い、いやぁ~、そんな汚いところ……弄らないで
……くださぃぃ」
 結衣は身体をくねらせて嫌がってみせたが、新た
な快感に酔い、尻穴をひくつかせていた。
「結衣に汚いところなんてないよ……。お尻の穴で
も、たくさんイケるように調教してあげるから」
 え……!? お尻ってセックスするところじゃない
のに……。もしかして……お尻にもオチ○チンが入
っちゃうってこと……? いや……そんなの怖い…
…。そんなことで感じちゃったら……私、本当にお
かしくなっちゃうよぉ。
「ん? お尻で犯されるのを想像しちゃったかな?
また溢れてきた……」
「ち、違います……。あ、あんっ、あぁぁぁ、そん
なに動かしちゃ……」
 結衣は慌てて否定したが、身体は正直に反応して
しまっている。
「そんなに動かしちゃ、どうなるのかな?」
「あぅ……あんん、はぁはぁ……ダメぇ……イ、イ
キそうに……」
 初めて受ける異性からの愛撫と、異常な状況に結
衣の身体は絶頂へと近づいていた。そんな結衣の反
応を愉しみながら、真山は愛撫の速度を徐々に早め
ていく。
「ああんっ!! あぁ、イッちゃうよぉ~!! オマ○
コもクリ○リスも気持ちいいのぉ~~!!」
 堕ちたな……。マゾ奴隷にしがいのある、淫乱っ
ぷりだ。先が楽しみだ……。
 躊躇なく卑猥な言葉を発し悶える結衣の姿と今ま
で優等生として振舞ってきた姿のギャップに、言い
様のない興奮が襲ってくるのを感じ、真山は唇の端
を歪ませた。

「あん、あぁぁ……ご主人様……イクッ!! あぅ、
あんん、イクイクイク~~~!! イッちゃうぅぅ~
~~~~!!」
 身体を大きく仰け反らせながら、結衣は初めての
絶頂を迎えた。力なくソファに横たわっている結衣
の股間部分には、大きな愛液のシミが広がっている。
 真山は結衣の美しい黒髪を撫でながら、ゆっくり
と目隠しをはずした。
 結衣は泣いていた。それは恐怖からではなく、初
めて味わった絶頂に堪えきれずに溢れ出た涙だった。
「いいね。今日から君は僕のマゾペットだ……」
「はい……ご主人様……。結衣はご主人様のマゾペ
ットです……」
 その涙で濡れて潤んだ瞳には、もう優等生の影は
なく、淫猥な色香が浮かんでいた。

テーマ : えろす小説 - ジャンル : 小説・文学

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