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2008/01/21 21:24  女教師の憂鬱~響子の場合~(7)



(慎吾とのセックスでだって、こんなに……濡れないのに……。)
強制されているとは言え、響子はこの異常な行為に興奮を覚えてい
た。
時折漏らす「いや……」という言葉とは反対に、右手では激しくバ
イブを動かして快感に餓えている秘部を刺激してしまう。
学園のアイドル教師のオナニーショーを満足気に眺めながら、悠太
は言葉で響子のメスの部分を呼び覚ましていく。 「福永先生、今、何をしているか、よ~く分かるように教えてくだ
さい」
「ア、 アソコに……バイブが入ってます……」
「先生、現国の教師のなのに、ボキャブラリーが少ないんじゃない
ですか?」
たどたどしく言葉を発する響子に、悠太は笑顔で冷やかな答えを返
した。
「だ、だって……」
「さっき僕が教えたじゃないですか。先生なんだから、分かるでし
ょ?」
いつもの温和な眼差しとは違う優等生の瞳に、響子は恐怖と同時に
子宮の奥からふつふつと熱い何かがこみ上げてくるのを感じた。

「オマ……オマ○コにバイブを突っ込んで……生徒の前でオナニー
してます」
響子は、ぎゅっと目を閉じながら思いつく限りの卑猥な言葉を並べ
た。
そのセリフが意思とは裏腹に、また秘部を潤ませていく。
「ふふ、やっぱり福永先生は飲み込みが早いなぁ。僕が思った通り、
マゾの素質十分だ」
荒い吐息を繰り返す響子に追い打ちをかけるように、悠太はバイブ
のスイッチを入れた、途端に疼いていた子宮の奥に電流が流れるよ
うな快感が走った。
「あぁ、止めてぇ……。そんなに激しくしたら……」
「激しくしたら? 何ですか、先生……。ほら、最後まで言ってく
れないと……」
響子は観念してか細い声で呟いた。
「イキそうなの……」
その間にも、バイブをずっぽりと咥え込んだワレメから、だらだと
愛液が溢れ出ている。
教壇の上でハキハキと授業をしている姿からは想像できなくらい頼
りない表情を確認すると、悠太は「ダメですよ」と短く答え、バイ
ブのスイッチを切り、一気に引き抜いた。

「先生は僕の奴隷になるんだから、許可ナシに勝手にイクのはダメ
ですよ」
辱めから解放されたはずなのに、響子は複雑な表情を浮かべた。
「奴隷の基本は、ご奉仕ですからね……」
バイプ椅子に腰を下した悠太は、学生ズボンのジッパーを下げ、ボ
クサーパンツもおろした。赤黒く隆起した肉棒が、響子の視界に入
ってくる。
響子は悠太に言われるまま、肉棒におずおずと舌を這わせた。時々、
むっと鼻をつくような汗と独特の淫臭が脳の奥を刺激してくる。
(若いコのアレってこんなに硬いの……? それに、大きさだって
慎吾のより……)
半ば脅迫のような形だったとはいえ、今までに経験したことのない
快感と羞恥に、響子の心の中の良心は少しずつ崩壊に向かっていた。

その証拠に、響子は自ら進んで肉棒を口に含ませ、ゆっくりと上下
に動かしていく。
「先生、上手ですよ……。どうです? 学校の中で、生徒の肉棒に
ご奉仕するのは……」
甘く囁くような口調に、響子は思わず身震いした。
「んっ……ぢゅっ……やめて、恥ずかしいわ……」
「自分から咥えちゃった淫乱教師のくせに……。どう、僕のチ○ポ
は美味しいですか? 福永先生」
わざと「福永先生」の部分を強調するように言うと、悠太は響子の
口を肉棒から離し、右手で細く華奢な恭子の顎を持ち上げた。
「さぁ、答えてください。先生」
「あぁ……お、美味しいわ……。宮瀬君のオチ○ポ、大きくて硬く
て……美味しいです」
震える声で絞り出すように答えたのと同時に、ガクガクと下半身の
力が抜け、それまで跪いていた響子は床にへたり込んだ。
自分の生徒に見つめられ、卑猥な言葉を発しただけで、絶頂を迎え
てしまったのだ。

テーマ : えろす小説 - ジャンル : 小説・文学

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