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2008/05/19 21:14  女教師の憂鬱~響子の場合~(14)


「オナニーは許可してあげたじゃないですか」
「ひとりで慰めても、全然足りないの……。あぁ……み、宮瀬君の
オチ○チンじゃないと……」
悠太の指がワレメを弄び、クチュクチュと卑猥な音が耳に届くと、
響子はたまらずジーンズの上から悠太の股間を撫で上げ、激しく舌
を絡ませた。甘ったるい唾液が互いの舌を伝う。それだけで、響子
のはしたない下半身は蕩けそうな快感に包まれていく。

「ホント、先生ははしたない牝犬ですね。ホテルまで我慢できない
なんて」
飽きれながらも嬉しそうに呟くと、悠太はジッパーを下し、反り勃
った肉棒を響子に握らせた。
手の中でビクビクと激しく脈打つ肉棒に、響子の整った美しい顔が
だらしなく緩んでいく。
響子はセーターを捲り上げたまま、しゃがむと、目の前にある肉棒
にむしゃぶりついた。

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テーマ : 恋愛:エロス:官能小説 - ジャンル : 小説・文学

2008/05/12 00:20  女教師の憂鬱~響子の場合~(13)


日曜の昼下がり、カフェの窓際の席で、石井慎吾は目の前に座って
いる婚約者をまっすぐに見られず、窓の外に視線を移していた。
胸の谷間が強調されるような深いVネックのセータに、太腿が半分
以上露になったタイトミニという、セクシーな響子の姿は、女性に
対してあまり免疫のない慎吾にとって、目のやり場に困るものだっ
た。

響子が初めて担任を持ったことで、以前より会う機会が少なくなっ
ていたが、夏休みを過ぎて以降、徐々に響子の外見に変化が見え始
めていた。メイクを派手にしていないまでも、今日のように聖職者
らしからぬ服装が多いのだ。
そのことを慎吾が尋ねると、響子は「結婚する前に一度くらい、い
いかなぁって……。学校では絶対こんな格好しないわよ」と、笑い
ながら答えるだけだった。

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テーマ : 恋愛:エロス:官能小説 - ジャンル : 小説・文学

2008/04/17 16:24  女教師の憂鬱~響子の場合~(12)


教師という立場を忘れて腰をくねらせる淫らな声。そして、肉棒と
子宮が擦れ合う卑猥が音だけが、ガランとした教室に広がっている。
悠太は牝犬と化した女教師の反応を楽しむように、彼女が昇り詰め
ようとすると、腰の動きをピタリと止めた。
その繰り返しに響子は、拗ねた駄々っ子のように声を上げた。
「イカせて!! 宮瀬君に……オマ○コ、イカせてほしいのぉ!!」
「ふーん、このまま膣内に出しちゃってもいいんですか?」

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テーマ : えろす小説 - ジャンル : 小説・文学

2008/03/24 22:46  女教師の憂鬱~響子の場合~(11)



「あぁ、先生、お尻の穴までヒクヒクしてるのが分かりますよ……」
「うぅ、んっ……だって、皆に見られてると思ったら……」
教壇の一番前の席の上に乗せられた響子は、和式トイレにしゃがむ
ような格好をとらされた。両手を机に置いて、せまい机から落ちな
いようにしているせいか、自然とお尻を突き出すような姿勢になり、
プリーツスカートから綺麗な丸みを帯びたお尻と、潤んだワレメが
露になっている。
「気分出てきたじゃないですか……。ほら、乳首だって、こんなに
固くしちゃって」
めくられたセーラー服から覗く薄桃色の乳首は、悠太の指摘した通
り痛いくらいに勃起していた。

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テーマ : えろす小説 - ジャンル : 小説・文学

2008/03/13 23:53  女教師の憂鬱~響子の場合~(10)


首輪を引かれながら、響子が連れてこられたのは自分が担任を受け
持つクラスの教室だった。
教室に入ると、悠太に促されるまま教壇の前に立つと、誰もいない
せいか、ガランとした教室がいつもより広く見える。
悠太の言う通り誰にも会わずにすんだが、教室に辿り着くまでの階
段の踊り場や廊下で、響子は卑猥なポーズを命じられ、デジカメで
撮影されてしまったのだ。教え子にしっかりとリードを握られた響
子は、逃げ出すこともできず、言われるがままポーズをとり、股間
のシミを広げていた。

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2008/02/23 18:46  女教師の憂鬱~響子の場合~(9)


夏の強い日差しが差し込む部室の隅で、響子は所在なさ気に立って
いった。
「先生、そんな所にいないでもっと近くに来たらどうですか?」
「だって……こんな格好……」
耳まで真っ赤に染まった響子は、うらめしそうにチラリと悠太を見
た。相変わらず優等生の笑みを浮かべている。

「似合ってますよ。メイクを落とせば、現役でもいけるかも……」
嬉しそうに話す悠太とは対照的に、響子はまだ教室のすみでモジモ
ジしている。
悠太に言われた通り、着がえたセーラー服が恥ずかしくてたまらな
いのだ。しかも、小さめのサイズらしく、胸の部分が強調されて少
しでも動くとウエストが露になってしまう。プリーツスカートも丈
が短く、肉付きのいい真っ白い太ももが露になっている。
紺のハイソックスとローファーまで身に付けると、いつもより若々
しく見える。女教師の色香漂う制服姿に、悠太は思わず生唾を飲み
込んだ。

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2008/02/11 20:11  女教師の憂鬱~響子の場合~(8)



「あんっ……あぁ、ダメぇ……またイクのぉ……!!」
薄暗い部屋のベッドの上で、響子は大きく身体を仰け反らせた。股
間には極太のバイブが深々と突き刺さり、淫らに蠢いている。右手
はそのバイブをしっかりと握りしめていた。
クーラーを点けているのに、じっとりと肌が汗ばんで、火照りが全
く治まらないのだ。

校内で痴態を曝した日から、響子は毎晩のように自慰行為に耽って
いた。ひどい時は今日のように、何度も昇り詰めても、さらに身体
の奥底が疼いてしまうのだ。
響子は重くなった身体をのろのろと動かすと、バスルームに向かっ
た。
まだ敏感になっている部分にシャワーの飛沫が当たると、思わず反
応してしまう。その度に、悠太のあの冷ややかな視線を思い出すの
だ。

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2008/01/21 21:24  女教師の憂鬱~響子の場合~(7)



(慎吾とのセックスでだって、こんなに……濡れないのに……。)
強制されているとは言え、響子はこの異常な行為に興奮を覚えてい
た。
時折漏らす「いや……」という言葉とは反対に、右手では激しくバ
イブを動かして快感に餓えている秘部を刺激してしまう。
学園のアイドル教師のオナニーショーを満足気に眺めながら、悠太
は言葉で響子のメスの部分を呼び覚ましていく。

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2008/01/10 21:31  女教師の憂鬱~響子の場合~(6)


「ね、先生……想像しちゃったんでしょ?」
悠太の執拗な質問責めに、響子は観念したように口を開いた。
「はぁん……んんっ、し、したわ……。クラスのみんなに見られち
ゃうところ……」
「やっぱりね……。先生は露出マゾの素質がありますよ。見られる
のを想像して感じるなんて」
「止めて……。私、そ、そんなんじゃ……!!」
必死で否定するが、子宮の奥から愛液が溢れてくるのを響子自身も
実感していた。

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2007/12/12 19:18  女教師の憂鬱~響子の場合~(5)


「ダメですよ……。ちゃんとカメラの方を見てくれないと……」
悠太は悪魔のほほ笑みを浮かべながら、床にしゃがみ込んでいる響
子を写真に収めていく。
「ほら、もっと足も広げて……」
響子は悠太の言う通り、おずおずと足を広げた。両膝を曲げている
せいか、M字に広がった形が卑猥さを演出している。
それに悠太の命令で、響子は下着姿を教え子の前でさらしているの
だ。
白い肌に身につけた薄ピンクのブラとショーツ、それにヌードベー
ジュのガーターストッキングだけで――。

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