ハサミをひとつ入れると、薄布は簡単にベッドに落ちていく。それ と同時に、薄い恥毛に覆われた媚肉が現れ、愛蜜でキラキラ光って いる。 「うぅっ……、いやぁ……」 同性に秘裂を見られた恥ずかしさと悔しさが、千佳の心を締め付け ていく。 「泣いてるけど、先生のアソコ……ヌルヌルに濡れてますよ……。 自分で分かるでしょ?」 椿の意地悪い問いかけに、千佳は身を固くした。
「こんな恥ずかしことされて感じるなんて、先生って、もしかして 淫乱?」 「ちっ、違っ!!」 「違わないですよ。だって、年下の教え子と教室でいやらしいこと してるくらいだもん」 「多嶋君とのことは本気で……」 千佳が精一杯の反論をしようと口を開くと、椿の右手が千佳の剥き 出しになったヒップに振り下ろされた。 パシンッと乾いた音が寝室に響き渡る。 [READ MORE...] テーマ:官能小説・エロ小説 - ジャンル:小説・文学
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